カートリッジ交換ランプは、器械への通水が一定量に達するとブザーとともに点滅する仕組みに
なっています。この積算量を「0」に戻すのがリセットスイッチです。カートリッジを交換しただけで
は積算量が「0」に戻らない為、本来とは異なる時期に交換ランプが点滅することがあります。
正しいカートリッジ交換の目安となるよう、カートリッジを交換後には必ずリセットスイッチを押し
てください。 |
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| 【手順】 *以下の操作は電源が入っていることを確認して行なってください。 |
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| (1) |
スイッチカバーをはずしてください。(TI-7000にはスイッチカバーはありません。) |
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| (2) |
「リセットスイッチ」(TI-7000では「リセット」)と書かれたくぼみを、ボールペン等の
先の細いもので押してください。 |
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| (3) |
ランプの点滅が消えたことを確認してください。 |
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| (4) |
スイッチカバーをはめてください。(TI-7000にはスイッチカバーはありません。)
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